文藝春秋PLUS 公式チャンネル
以下、「【即時停戦のために“緩衝地帯”を作れ】ロシアの侵略行為はアメリカより“マシ”?|「紛争解決請負人」になった理由|自衛隊や中国軍が“平和維持軍”としてウクライナ入りする未来【伊勢崎賢治】 」の概要欄より
★チャンネル登録&高評価お願いします★
www.youtube.com/@Bungeishunju
〈番組概要〉
1つのテーマを分かりやすく読み解く「+ RONTEN」。今回のゲストは東京外国語大学名誉教授で、れいわ新選組政策委員の伊勢崎賢治さんです。テーマは「平和学研究者の私はなぜ政治家になったのか」。伊勢崎さんはこれまで世界各地の紛争地で「紛争解決請負人」としての活動を続けてきました。伊勢崎さんは2024年の衆院選で、れいわ新選組から比例東京ブロックに立候補しています(結果は落選)。伊勢崎さんはなぜ政治家に転身したのか? そして、戦争・紛争の激化する今の国際秩序をどう見ているのか――。
〈目次〉
0:00 オープニング
1:01 開始
1:50 なぜ「紛争解決請負人」と呼ばれるのか
6:04 武装解除と紛争解決の方法
9:57 ウクライナ戦争をどう捉えるのか
21:19 NATOの東方拡大とプーチンの口実
25:35 ウクライナは即時停戦すべきか
30:37 トランプ主導の停戦交渉は成功するのか
37:03 ガザ紛争の分析
42:31 ガザ紛争はどうすれば停戦させられるのか
46:25 後編へ続く
〈ゲスト〉
・伊勢崎 賢治|れいわ新選組政策委員
1957年生まれ。2000年3月から2001年5月まで東ティモールで、国連暫定統治下の県知事に就任、武装ゲリラの動員解除と社会再統合などを実施。2001年6月から、国連シエラレオネ派遣団の幹部として10年の内戦が続いた西アフリカ・シエラレオネで、ゲリラの武装解除と社会再統合を指揮し、内戦終結に貢献。2002年2月からは日本政府特別顧問としてアフガニスタンで軍閥の武装解除を統括。
〈MC〉
・小田竜ダニエル(おだ りょうだにえる)|文藝春秋PLUS編集部
1998年、神奈川県横浜市出身。2022年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2024年7月に「文春オンライン」編集部、同年12月に「文藝春秋PLUS」編集部。イギリスと日本のハーフでYMO、電気グルーヴのファン。
#伊勢崎賢治 #れいわ新選組 #山本太郎 #ガザ紛争 #プーチン #ウクライナ戦争 #文藝春秋 #文藝春秋PLUS