【円安が2026年も続く理由】プライマリーバランス重視=緊縮財政は間違いだ|サナエノミクスはリフレなのか?|ハイテク株の調整が年明けに|生活を苦しめているのは輸入インフレ|【熊野英生】

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前編 https://youtu.be/FA4-QkUn4PM

〈番組概要〉
 ビジネスの最前線を深掘りする「+BUSINESS」。今回のテーマは「高市円安に警戒せよ」、ゲストに第一生命経済研究所・首席エコノミストの
熊野英生さんにお越し頂きました。市場で円売りが加速しています。11月17日には対ユーロで史上初の180円台まで円安が進み、対ドルでも11月18日に一時155円台前半まで下落。片山さつき財務相は為替介入について「当然考えられる」と語っており、今後の動向が注目されます。今日は高市政権下で進む円安に警鐘を鳴らしてきた熊野さんに、日本経済の今後の見通しについて伺います。

〈目次〉
0:00 オープニング
1:01 高市首相の発言が与える影響
5:06 高市政権が打ち出すべき金融政策
6:30 日銀の見解とインフレの実態
11:26 現在の状況で中小企業の賃上げは可能なのか
15:32 円安ドル高傾向は2026年も続く?
18:40 今後円高になる可能性はある?
21:04 物価高に対して有効な政策は?
23:18 日本のGDP成長のために必要なこと

〈ゲスト〉
・熊野 英生|第一生命経済研究所首席エコノミスト
 1967年生まれ。横浜国立大学経済学部卒。90年に日本銀行に入行し調査統計局などを歴任。2000年に第一生命経済研に入社。2011年より現職。著書に『なぜ日本の会社は生産性が低いのか?』(文春新書)がある。

〈MC〉
・1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

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