【監督業で抱いた「日本芸能界への危機感」】俳優が監督業をやる意味|「これ何待ち?」の理由が分かる|コストカットをギャラでやるな|日本芸能界衰退の理由|小沢「考古学者になりたい」【小沢仁志×加藤雅也】

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〈番組概要〉
 今回の「+SESSION」は、俳優の小沢仁志さんと加藤雅也さんをお迎えし、「大御所俳優に聞く、表現とエンタメのこれから」をテーマにお話を伺います。
 小沢さんは1983(昭和58)年に『太陽にほえろ!』で俳優デビュー、加藤さんも1988(昭和63)年にデビューを果たし、昭和の名優とともに40年近く日本映画の第一線で活躍されてきました。
 そんなお二人は現在俳優だけではなく、監督としても活動されています。映画の企画から演出、撮影、編集、完成に至るまで、すべての制作工程に携わることで得られたこととは何か。後編では、監督の立場から見た日本の芸能界について伺いました。

〈目次〉
00:00 オープニング
00:58 監督を経験して得た学び
09:50 「クリーンさ」と「アウトローさ」のバランス
15:46 今後チャレンジしてみたいこと

〈ゲスト〉
・小沢仁志|俳優
1962年、東京都出身。1983年に『太陽にほえろ!』で俳優デビュー、1984年に、『ひと夏の出来ごころ』で映画デビュー。同年にドラマ『スクール☆ウォーズ』に出演、注目を集める。1985年には映画『ビー・バップ・ハイスクール』出演でその座を不動のものとし、以降、映画やVシネマなどで活躍。俳優だけでなく脚本・プロデューサー・監督業にも携わる。『日本統一』シリーズ、『BAD CITY』など代表作多数。

・加藤雅也|俳優
1963年、奈良県出身。ファッションモデルとして東京コレクション、パリコレクションを経験し、1988年『マリリンに逢いたい』で俳優デビュー。1995年から活動拠点をアメリカに移し、1998年には、映画『GODZILLA』でハリウッド映画初出演を果たす。2002年に帰国し、ドラマ『アンフェア』や連続テレビ小説『まんぷく』、大河ドラマ『いだてん』など、様々な役柄を演じる。映画にも多く出演し、代表作に『BROTHER』『海猿』などがある。

〈MC〉
・小田竜 ダニエル |文藝春秋PLUS編集部
1998年、神奈川県横浜市出身。2022年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2024年7月に「文春オンライン」編集部、同年12月に「文藝春秋PLUS」編集部。イギリスと日本のハーフでYMO、電気グルーヴのファン。

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