#お墓から見たニッポン 11-1【信長が恐れた戦国最強の妻 濃姫(帰蝶)】お墓で判明⁉︎本能寺の変後も生きていた‼︎ #濃姫 #織田信長 #斎藤道三 #本能寺の変 #中野信子 加登SPCIAL


テレビ大阪

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⚫️SEASON11 戦国時代の夫婦の”かたち”
Episode1 戦国最強の妻
帰蝶(濃姫)(1535〜没年不詳)

戦国時代、下剋上でのし上がり“まむし”の異名を持つ斎藤道三を父に持ち、
夫は天下統一に邁進する織田信長。
信長ともに「本能寺の変」で従兄弟(明智光秀)によって
自害させられた説で語られてきた帰蝶。

●濃姫の最期 4つの説。
①早逝した説
②若い頃から消息不明説
③「本能寺の変」で死亡説
③以降も生存していた説

今回、大徳寺 総見院(京都市北区)にある帰蝶(濃姫)のお墓を調査!
 総見院は秀吉が、信長の追善供養のために建立した寺院。
もし濃姫の墓を秀吉が建てたのなら「本能寺の変」もしくは「それ以前」に亡くなった可能性が高い。しかし、後年に建てられたのであれば、 本能寺の変以降も生存していたかもしれない。 彼女の墓から一体何がわかるのだろうか?

そんな数奇な運命を辿った“戦国一謎の女性” が、
“道三の娘パワー”をフルに使いながら、
どう信長と向き合っていたのだろうか?

 【season11 庶民のお墓】
先祖を祀る日本の文化〜家族墓の変遷                      

「先祖を祀る」ことは、長い歴史の中で連綿と受け継がれてきた祈りの“かたち”。Season11では、原始信仰に近い先祖崇拝から江戸時代に「家族墓」に変遷していく日本のお墓の歴史を紐解いていきます。

 第1回 仏教伝来前の“日本古来”の先祖供養                        
「ニソの杜」福井県おおい町

タブの木に囲まれた森の中に祠が建っている「ニソの杜」は、地域を開発した24家の先祖を祀っていると伝承され、毎年11月に末裔の人々が独特の祭祀を行う場所となっている。 仏教伝来前の先祖を祀る文化・風習が残っている貴重な場所。

【番組公式HP】www.tv-osaka.co.jp/sp/ohaka_nippon/
【X 旧 twitter】 https://twitter.com/tvohistoryclub



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