【イランにアメリカは軍事介入するのか】ベネズエラほど甘くない理由|軍事介入で起きる国内分裂|中国の石油20%が止まる|アブラハム合意の狙い|MAGA内でも「米は帝国主義」発言が【前嶋和弘×加藤喜之】

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〈番組概要〉
 話題のニュースをいち早く深掘りする「速報解説!NEWSの論点」。今回はアメリカ現代政治外交を専門とする上智大学教授の前嶋和弘さん、そしてアメリカの思想史や宗教学などを専門とする立教大学教授の加藤喜之さんをゲストにお迎えして、アメリカの軍事介入について緊急対談を行います。
 1月2日深夜から3日未明にかけて、米軍がベネズエラの首都・カラカスなどを爆撃。現職のニコラス・マドゥロ大統領を拘束しました。さらに1月12日には、反政府デモが続くイランに対して、ドナルド・トランプ大統領が軍事介入の可能性を表明しています。
 他国への軍事作戦やその示唆が続くトランプ大統領。後編ではイランへの軍事介入の可能性、そしてアメリカの介入がトランプ政権に与える影響について解説していただきます(この動画は2026年1月13日に収録しました)。

〈ゲスト〉
・前嶋和弘|上智大学 総合グローバル学部教授
1965年生まれ。ジョージタウン大学大学院政治学部修士課程修了(MA)、メリーランド大学大学院政治学部博士課程修了(Ph.D.)。専門は現代アメリカ政治・外交。著書に『キャンセルカルチャー:アメリカ、貶めあう社会』(小学館)などがある。

・加藤喜之|立教大学 文学部教授
1979年生まれ。2013年、プリンストン神学大学院大学博士課程修了(Ph.D)。研究分野は、宗教哲学、また西欧初期近代の思想史。 著書に『福音派 終末論に引き裂かれるアメリカ社会』(中公新書)などがある。

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

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