【東浩紀/世界戦争の時代に平和を哲学する】トランプが生んだ「国際法なき世界秩序」|戦時下のウクライナで見た光景|2020年代は“政治について語りすぎている”時代|なぜ平和は訂正可能性から生まれる?

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〈番組概要〉
 一つのテーマを分かりやすく読み解く「+RONTEN」、今回のテーマは「世界戦争の時代に”平和”を考える」です。ゲストに哲学者・批評家の東浩紀さんをお迎えしました。東さんはゲンロンから昨年末に『平和と愚かさ』を発表しました。およそ500頁におよぶ大著であり、以前から予告されていた平和論が結実した一冊です。ウクライナ戦争、パレスチナ問題、台湾有事……そして、年明けにはトランプ政権によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束という事件もありました。戦争の存在が国内外で意識されるようになった今、東さんの平和論をうかがいました。

〈目次〉
0:00 オープニング
0:47 開始
1:59 アメリカのベネゼエラ攻撃について
5:15 私たちは「政治を語りすぎている」?
20:01 ウクライナに行くようになったきっかけ
23:31 原発事故に対する向き合い方の違い
24:46 後編へ続く

〈ゲスト〉
・東浩紀|哲学者、批評家
 1971年東京生まれ。批評家、作家。ZEN大学教授。株式会社ゲンロン創業者。博士(学術)。著書に『存在論的、郵便的』、『動物化するポストモダン』、『訂正可能性の哲学』など。新著に『平和と愚かさ』がある。

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
 1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

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【東浩紀/世界戦争の時代に平和を哲学する】トランプが生んだ「国際法なき世界秩序」|戦時下のウクライナで見た光景|2020年代は“政治について語りすぎている”時代|なぜ平和は訂正可能性から生まれる?

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