【参政党・神谷宗幣が「保守ともリベラルとも組める」理由】参政党の躍進が高市政権発足に繋がった|アメリカとも中露とも対話すべき|靖国参拝と夫婦別姓の“矛盾”|「参政党に票が流れる」説への苦言【與那覇潤】

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〈番組概要〉
 1月23日に衆議院が解散され、27日公示、2月8日投開票の日程で衆院選が行われることになりました。そこで文藝春秋PLUSでは「衆院選2026!冬の陣」と題して、独自の視点から衆院選について伝えていく動画シリーズを配信していきます。
 今回は、参政党代表の神谷宗幣さんにお越しいただき、選挙戦略を伺います。今の参政党の立ち位置や、中道改革連合への受け止め、さらに他党との連携はあり得るのか、といったトピックについて、評論家の與那覇潤さんにインタビューしていただきました。

〈目次〉
00:00 オープニング
00:48 神谷宗幣vs與那覇潤

〈ゲスト〉
・神谷宗幣|参政党代表
1977年、福井県生まれ。参議院議員。関西大学文学部・関西大学法科大学院卒業。2020年4月「参政党」を結党し、2022年第26回参議院選挙で参議院議員に初当選。2025年5月、参政党結党以来初の代表選挙を行い、代表に選出された。同年7月の参院選では参政党は14議席を獲得し、躍進を果たした。

〈ゲストMC〉
・與那覇 潤|評論家
1979年、神奈川県生まれ。評論家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。2007年
から地方公立大学で日本近現代史の准教授を務め、病気休職を経て2017年離職。2020年、斎藤環氏との共著『心を病んだらいけないの?』で小林秀雄賞受賞。近著に『江藤淳と加藤典洋――戦後史を歩きなおす』がある。

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

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【参政党・神谷宗幣が「保守ともリベラルとも組める」理由】参政党の躍進が高市政権発足に繋がった|アメリカとも中露とも対話すべき|靖国参拝と夫婦別姓の“矛盾”|「参政党に票が流れる」説への苦言【與那覇潤】

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