【杉村太蔵が”億り人”になった投資術】衆議院で気づいた「ニッポンのお金の流れ」|底辺スタートから逆転|企業利益8倍・内部留保現預金300億円超…日本株のポテンシャル|年棒一億アナリストの傍で学んだこと

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『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』(文藝春秋)はこちら↓
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〈番組概要〉
 今回の「BUNSHUN MONEY SCHOOL」、ゲストは杉村太蔵さんです。杉村さんは今年1月に『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』を発表。かつて杉村さんは小泉純一郎首相時代に自民党から出馬、史上最年少の26歳で衆議院議員に当選しました。その後もTVでタレントとして数多くの番組に出演していますが、ご本人が「最もしっくりくる」肩書は、じつは“投資家”。今回は杉村さんの新刊で明かされた投資術について伺いました。

〈目次〉
0:00 オープニング
0:58 開始
1:38 投資家・杉村太蔵のすべてを注ぎ込んだ本
5:50 今の資産額はいくらくらい?
8:00 今に繋がる証券会社時代
15:44 日本のお金の流れを学んだ衆議院時代
17:41 新NISAをやるべき理由
26:23 インデックス投資は貯金に過ぎない?
29:20 日経平均株価は今後どうなる?
33:41 後編へ続く

〈ゲスト〉
・杉村太蔵|投資家
 1979 年 8 月 13 日、北海道旭川市出身。大学中退後、証券会社勤務。2005 年 9 月第 44 回衆議院議員総選挙で最年少当選。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程所定単位取得退学。テレビ・ラジオ・雑誌などメディアで活動する一方、自身の投資術を書籍『杉村太蔵の推し株 「骨太」投資術』を発表した。

〈MC〉
・薗部真一|週刊文春エンタ+編集長
 1978年生まれ。元『このマンガがすごい!』(宝島社)編集長。『翔んで埼玉』(魔夜峰央)、『万引き家族』(是枝裕和)、『この世界の片隅に 対談集』などの編集を担当。

・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

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【杉村太蔵が”億り人”になった投資術】衆議院で気づいた「ニッポンのお金の流れ」|底辺スタートから逆転|企業利益8倍・内部留保現預金300億円超…日本株のポテンシャル|年棒一億アナリストの傍で学んだこと

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