AIスーツケース開発!量子コンピューターテストセンターとは?テクノロジーカンパニー日本IBM【知られざるガリバー】

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以下、「AIスーツケース開発!量子コンピューターテストセンターとは?テクノロジーカンパニー日本IBM【知られざるガリバー】 」の概要欄より

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今回のガリバーは、テクノロジーを駆使して社会の課題を解決する「日本アイ・ビー・エム」。

日本IBMは、世界的なテクノロジーカンパニー「IBM」の日本法人として、1937年に設立。
当初は統計や会計処理を行う計算機を扱い、日本の工場や会社などの事務作業の近代化の大きな一歩となりました。
その後、企業の計算業務を請負う計算センター開設やコンピューターの国内生産を実現するなど、コンピューターの普及に貢献。
銀行の本店と支店を専用の通信回線で結んだ勘定システムは、オンラインバンキングの普及を後押し。まだ日本語対応がなかなかできなかった時代に、漢字や“かな”が使えるシステムを開発し新聞社に導入されました。新聞以外の分野にも使えるシステムを開発したことで、世界中の言語に対応する契機となりました。

ビジネスノートパソコンの代名詞ともいえる「ThinkPad」をはじめとするPC製造も行っていましたが、現在はPC製造から撤退。以前にも増してテクノロジーで社会課題を解決する企業へと変貌を遂げています。
熟練職人の目利きを、40万枚の画像をAIに学習させることで贈答品か自宅用かなど、ごく微細な違いを瞬時に判断する「AIたらこ選別機」や、視覚障害者の歩行を支援する「AIスーツケース」を開発。
さらに、東京大学とともに世界的に開発が進められている量子コンピューターの社会実装化にも力を入れています。

常に10年、20年、50年先を見据えてテクノロジーを進化させてきた、日本IBMの真髄に迫ります。

ナレーター 渡辺真理
リポーター 橋本和果

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