【2026年の半導体リスク】DRAM急騰/背景にはNVIDIAの画策/中国パワー半導体の量産/中国政府の補助金政策/ネクスペリア問題と米中摩擦/グロスバーグ・大山聡氏【2026超予測】

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前編:https://youtu.be/4888iYBNJO8
後編:(この動画)https://youtu.be/RglCJ7T58qY

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<収録日>
2026年1月30日

<ゲスト>
大山聡|グロスバーグ代表
慶應大院修了後、1985年東京エレクトロン入社。外資系証券のアナリストを経て富士通に転職。半導体部門の経営戦略に従事。IHS Markitにて産業エレクトロニクス分野の分析を担当。17年からGrossberg合同会社に専任。

<参考文献>
大山聡『サクッとわかるビジネス教養 いちばんわかる 半導体』
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<目次>
00:00 ダイジェスト
01:08 AIが原因?DRAM価格高騰の真相
12:05 中国パワー半導体の供給過剰リスク
21:07 米中対立の新火種「Nexperia問題」
26:11 2026年半導体市場の展望

サムネイル
写真:iStock

<MC>
野嶋紗己子

<関連動画>
https://www.youtube.com/watch?v=mUx-jvYSJPo&list=PL-edxQ__zW_Vg1EZdNa4-I09l3ezT913y&index=2
https://www.youtube.com/watch?v=sC6ZPM4lu4w&list=PL-edxQ__zW_Vg1EZdNa4-I09l3ezT913y&index=7

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