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以下、「【250万人の行動ログを読み解け】ビッグデータで見えた消費者の傾向/Googleも活用する日本発データプラットフォーム/AIによる社内データ整備/価値創造への伴走支援/AIに代替できない領域とは 」の概要欄より
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注目のゲストをお招きし、キャリア・事業・ビジョンを聞き出す「& SESSION」。今回は、「AI時代で勝ち残るマーケティング戦略」をテーマに、ヴァリューズ CEOの辻本秀幸氏、ゼネラルマネジャーの岩村大輝氏に話を聞きました。
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▼ 目次
00:00 ダイジェスト
01:02 オープニング
02:02 AI登場によるマーケティングの変化
03:09 マーケティングとは
04:30 Listening調査の重要性
7:10 AI時代のデータ分析
08:49 AIには代替できない領域
10:32 250万人の行動ログ
11:18 Dockpitを使ったデータ分析
14:17 Instagramの利用率比較
17:58 「腰痛」検索ワードを分析
23:37 世界が認めるデータプラットフォーム
24:39 巨大プラットフォームとの違い
25:30 Dockpitの活用事例
28:09 価値創造への伴走支援
29:47 AIによる社内データ整備
31:40 今後の展望
▼出演者情報
辻本秀幸|ヴァリューズ CEO
マクロミル代表取締役を務めた後、2009年 ヴァリューズを創業。
独自に収集した国内最大規模(250万人分)の行動ログを活用したマーケティング事業と、そのノウハウを活かしたマーケティングDX事業を展開している。上場企業だけで300社超の取引実績を持つ
岩村大輝|ヴァリューズ ゼネラルマネージャー
学生時代にWeb行動ログデータに魅了され、ヴァリューズの創業初期に入社。コンサルタントとしてGoogle合同会社の情報探索モデルの構築をはじめ、数々のクライアントの消費者理解・マーケティングDX推進支援に携わる。
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