
「atmos」より、「Reebok」の名作”INSTAPUMP FURY”をベースに、「攻殻機動隊」とトリプルコラボレーションしたモデルが登場いたします。


本作は、「攻殻機動隊」の主人公である『草薙素子(くさなぎ もとこ)』をデザインに採用しており、彼女の背中に無数のケーブルが接続される象徴的なシーンをモチーフにいたしました。
インナーソールに『草薙素子』のビジュアルを配し、彼女の背中に接続されたケーブルがアッパー全体へと伸びていくようなデザインを表現。


「Reebok」の“INSTAPUMP FURY”を象徴するHEXALITE cushioningやロゴには、「攻殻機動隊」を彷彿させるターコイズブルーで配色。シュータン裏には作品のサブタイトル「People love machines in 2029 A.D.」と、かかと部分の左足には「攻殻機動隊」、右足には「GHOST IN THE SHELLE」の文字が施されています。
シューズボックスまでデザインと連動した仕様となっており、ファン垂涎の一足が完成いたしました。
【PRODUCT】






Reebok x atmos x GHOST IN THE SHELL
No: 100249524
Price: 29,700円(税込)
Size: 23.0cm – 29.0cm,30.0cm
Release: 2026年4月18日(土) 発売予定
展開店舗:atmos各店、atmosオンラインショップ
『Reebok × atmos × 攻殻機動隊』トリプルコラボレーションシューズ抽選詳細
2026年4月11日(土) 9時00分 – 4月17日(金)8時59分まで
本モデルは、2026年4月11日(土)よりatmosオンラインショップに抽選開始、4月18日(土)よりatmos各店およびatmosオンラインショップにて発売いたします。
『河村康輔 × atmos × 攻殻機動隊 』トリプルコラボレーションTシャツもラインナップ

『Reebok × atmos × 攻殻機動隊』トリプルコラボレーションモデルシューズの発売に付随し、グラフィックアーティスト「河村康輔」氏と「atmos」、「攻殻機動隊」によるトリプルコラボレーションTシャツの再発売も決定。
【PRODUCT】




GHOST IN THE SHELL × Kosuke Kawamura × atmos T-shirt
No: MAASU-TS070 , TS071 , TS 072
Price: 12,100円(税込) / Size: M、L、XL、XXL
Release: 2026年4月18日(土) 発売予定
展開店舗:atmos各店、atmosオンラインショップ
『河村康輔 × atmos × 攻殻機動隊 』トリプルコラボレーションTシャツ抽選詳細
2026年4月11日(土) 9時00分 – 4月17日(金)8時59分まで
本コラボレーションアイテムは、宮城県仙台市を拠点に、シルクスクリーンを中心としたTシャツ制作を総合的に手がけるデザインファクトリー「AZOTH(アゾット)」社にてプリントを実施。
作品公開の時代とも重なる1990年代に、アメリカで主流だったシルクスクリーンの手法をもとに、現代の技術で再構築。独自の理論とノウハウで分けた15版でプリントしています。
グラフィックアーティスト河村氏の緻密なデザインに、そのプリント技術を再現した手法を落とし込むことで、『攻殻機動隊』の当時の風合いを感じさせるこだわりのTシャツが3モデル完成いたしました。
本モデルは、2026年4月11日(土)よりatmosオンラインショップに抽選開始、4月18日(土)よりatmos各店およびatmosオンラインショップにて発売いたします。
<About “atmos”> https://www.atmos-tokyo.com
SHOP名である”atmos (アトモス)”は、atmosphere(大気)から由来し、大気のようにそこにあって当然のようなSHOPでありたい。“atmos”は、2000年、東京・原宿にヘッドショップをオープン。ファッションとしてのスニーカーをテーマに、店内はスニーカーウォールを設置。ナショナルブランドとのコラボレーションやエクスクルーシブモデルをはじめ、最新プロダクトのテストローンチやマーケティングなど東京のスニーカーカルチャーを世界に向けて発信しています。
<About “Reebok”> https://reebok.jp/
リーボックは、フィットネスにルーツを持つ、象徴的かつ革新的なスポーツカルチャーブランドで、その歴史は1895年にまで遡ります。スポーツの在り方を変えた“アスレチックシューズ”に代表されるように、今もなお、業界を前進させるイノベーションを取り入れ続けています。今日まで、リーボックはアクティブ、ライフスタイル、スポーツ、とそれぞれの分野に精通し、あらゆるシーンにマッチする高品質でモダンなスタイルを提供しています。また、プロから愛好家まで、全てのアスリートに向け、ポテンシャルを最大限に発揮する機会、製品、インスピレーションの提供に努めています。現在では、世界80か国、約400の独立型店舗があり、国内は11店舗を構えています。
<About “河村康輔”>
アーティスト/グラフィックデザイナー。1979年広島県生まれ。コラージュアーティストとしてアーティストとのコラボレーションや国内外での個展、グループ展に多数参加。代表作に大友克洋氏の初の大規模原画展『大友克洋GENGA展』(2012)メインビジュアル制作やAKIRAを使用したコラージュ作品「AKIRA ART WALL PROJECT」の発表(2019)、Oasisデビュー30周年記念バンドロゴ(2024年)など。現在もアパレルブランドへのグラフィックワーク、ジャケット、書籍の装丁、広告デザイン、アートディレクションで活躍している。2021年にUTのクリエイティブディレクターに就任。
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