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以下、「【高市自民の2026年】自民党に「支持率7割の熱気ない」|副首都構想はギリギリの判断|高市発言は“日中より日米関係”を見よ|公明党がいないと厳しい総選挙|裸の王様にならないように…【齋藤健×青山和弘】 」の概要欄より
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〈番組概要〉
いま話題の人物に迫る直撃インタビュー「+JOURNAL」。今回は前経済産業大臣の齋藤健さんをゲストにお迎えして、「どうなる 2026年の自民党」というテーマでお話を伺います。
高市内閣の発足から約2カ月。報道各社の世論調査では、内閣支持率は60%台半ばから70%台半ばと、依然として高い水準を保っています。
政権の真価が本格的に問われる年になる2026年、高市総理はこの1年をどのように舵取りしていくのか。ゲストMCに政治ジャーナリストの青山和弘さんをお招きして、日本維新の会が掲げる「副首都構想」の行方、公明党連立離脱の影響、日中・日米関係、解散 総選挙についてなど、2026年の気になる話題を余すことなくお聞きしました。
(この番組は2025年12月23日に収録しました)
〈目次〉
00:00 オープニング
01:09 高市政権の高支持率をどう見るか
04:14 財政政策についての評価
06:30 少数与党ゆえの他党との関係性
10:32 責任ある積極財政とは
13:14 日本維新の会との連立合意について
18:55 維新が掲げる「副首都構想」について
21:46 元農水大臣として今のコメ政策はどう思うか
28:46 高市政権の対中姿勢について
34:54 核兵器保有発言について
37:52 公明党連立離脱が解散総選挙解散層に与える影響
42:50 2026年自民党に求められるものは何か
〈ゲスト〉
・齋藤健|前経済産業大臣
1959年、東京都生まれ。東京大学卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。米ハーバード大学大学院留学、深谷隆司通産大臣秘書官、埼玉県副知事などを経て政界入り。2009年衆議院議員初当選。農林水産大臣、法務大臣、経済産業大臣などを歴任。当選6回。
〈ゲストMC〉
・青山和弘|政治ジャーナリスト
1968年、千葉県生まれ。東京大学文学部卒業後、1992年に日本テレビに入社。政治部で野党キャップ、自民党キャップ、国会官邸キャップを歴任。外報部ワシントン支局長などを経て、2021年に独立。主著に『恩讐と迷走の日本政治 記者だけが知る永田町の肉声ドキュメント』(文藝春秋)など。
〈MC〉
・高橋郁也|文藝春秋PLUS編集部
1993年、神奈川県小田原市出身。2018年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。「文藝春秋」編集部を経て「文藝春秋PLUS」編集部に所属。
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