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以下、「【神谷宗幣が語る2026年の参政党】今、参政党が目立たない理由は…?|高市政権と「政策は4~5割似ている」|「悪くはない」高市“台湾有事答弁”|外国人政策は長期スパンで見るべき|【宮崎哲弥】 」の概要欄より
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〈番組概要〉
いま話題の人物に迫る直撃インタビュー「+JOURNAL」。今回は、参政党代表の神谷宗幣さんをお招きして、2026年の参政党の展望について伺いました。聞き手は評論家の宮崎哲弥さんです。
2025年の躍進が記憶に新しいですが、ここ最近の世論調査では目立った人気がない参政党。支持率は気にせず「今は組織づくりを進めている」と語る神谷さんに、高市政権への評価をはじめ、経済政策や、厳しさが増す東アジア情勢への対応策など、幅広く聞きました。
〈目次〉
00:00 オープニング
02:09 直近の世論調査 マイナスをどう受け止めているか
07:36 高市政権をどう見ているか
17:45 連立や他党との連携
19:08 移民政策について
22:14 高市答弁による日中関係の摩擦について
〈ゲスト〉
・神谷宗幣|参政党代表
1977年、福井県生まれ。参議院議員。関西大学文学部・関西大学法科大学院卒業。2020年4月「参政党」を結党し、2022年第26回参議院選挙で参議院議員に初当選。2025年5月、参政党結党以来初の代表選挙を行い、代表に選出された。7月の参院選では参政党は14議席を獲得し、躍進を果たした。
〈ゲストMC〉
・宮崎哲弥|評論家
1962年、福岡県生まれ。慶應義塾大学文学部社会学科卒業。テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などで、政治哲学、生命倫理、仏教論、サブカルチャー分析を主軸とした評論活動を行う。著書に『いまこそ「小松左京」を読み直す』(NHK出版新書)、『仏教論争―「縁起」から本質を問う』(ちくま新書)、『ごまかさない仏教―仏・法・僧から問い直す』(新潮選書、佐々木閑氏との共著)、『知的唯仏論』(新潮文庫、呉智英氏との共著)など。
〈MC〉
・山下覚 |文藝春秋PLUS編集部
1989年、東京都杉並区出身。慶應義塾大学商学部商学科卒業後、2012年4月にダイヤモンド社入社。書籍編集、広告営業に従事し、2019年4月に文藝春秋に中途入社。ノンフィクション出版部、月刊「文藝春秋」編集部を経て現職。趣味はブラジリアン柔術。
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