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以下、「【生成AIと子どもの発達「本当の関係」】サム・アルトマンは「息子がAIの親友を持つこと」を懸念|生成AIの言葉は「確率的なオウム返し」|「お母さんの声」自体がご褒美?【慶応義塾大学教授・川原繫人】 」の概要欄より
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〈番組概要〉
今回の「+RONTEN」、ゲストは慶應大学教授で言語学者の川原繫人さんです。テーマは「言語学者からみた生成AIのあやうさ」。
仕事の手伝いや悩み相談、調べものなど、いまや多くの人が使っている生成AI。そんなAIの「おしゃべりアプリ」を使うことは、子供にどのような影響を与えるのでしょうか。言語学者で、音声学を専門とする川原さん。言語学者として、そして2人のお子さんを持つ親としていまの生成AI,そしてそれを用いた言語学習をどのように感じているのかお話を伺っていきます。
☆『言語学者、生成AIを危ぶむ』(川原繫人)
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<ゲスト>
・川原繫人
1980年東京都生まれ。国際基督教大学卒業。2007年、マサチューセッツ大学にて博士号(言語学)取得。ジョージア大学、ラトガース大学を経て、慶應義塾大学言語学文化研究所教授。著書に『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む』など多数。
〈MC〉
・山下覚 |文藝春秋PLUS編集部
1989年、東京都杉並区出身。慶應義塾大学商学部商学科卒業後、2012年4月にダイヤモンド社入社。書籍編集、広告営業に従事し、2019年4月に文藝春秋に中途入社。ノンフィクション出版部、月刊「文藝春秋」編集部を経て現職。趣味はブラジリアン柔術。
#文藝春秋 #言語学 #文藝春秋PLUS