【USスチール買収阻止「2つの要因」】アメリカの政治ムードを見誤った日本製鉄|クリフスCEO過激発言は「想定内」|安全保障上の懸念をどう捉えるか|トランプ政権で好転する?【前嶋和弘】

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〈番組概要〉
…1つのテーマをわかりやすく解説する「+ RONTEN」。今回のゲストは、アメリカ現代政治が専門の上智大学総合グローバル学部教授の前嶋和弘さんです。1月3日、日本製鉄によるUSスチール買収を禁止する命令を発表したバイデン大統領。日本政府や経済界に衝撃が広がりました。また日本国内では、買収で日本製鉄に競り負けた鉄鋼大手クリーブランド・クリフスのゴンカルベスCEOによる「中国は悪いが日本はもっと邪悪」「1945年から何も学んでいない」といった過激発言が話題にもなっています。なぜ日本製鉄は買収を禁じられたのか。そしてトランプ新政権で事態が好転する可能性はあるのか。買収阻止の背景と、今後の展開を前嶋さんにうかがいます。
(この動画は1月15日に収録しました)

▼前編はこちら
https://youtu.be/_i1SC3ObbBc

〈目次〉
00:00 オープニング
00:21 USスチール買収阻止の背景
08:51 買収阻止で日米関係に起こる影響

〈ゲスト〉
・前嶋和弘|上智大学教授
 専門はアメリカ現代政治。上智大学外国語学部卒業。ジョージタウン大学大学院政治学部修士課程修了(MA)、メリーランド大学大学院政治学部博士課程修了(Ph.D.)。敬和学園大学准教授、文教大学准教授などを歴任。アメリカ学会元会長。著書に『キャンセルカルチャー:アメリカ、貶めあう社会』(小学館、2022年)、『分断されるアメリカ』(共著、宝島社新書、2024年)等。

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【USスチール買収阻止「2つの要因」】アメリカの政治ムードを見誤った日本製鉄|クリフスCEO過激発言は「想定内」|安全保障上の懸念をどう捉えるか|トランプ政権で好転する?【前嶋和弘】

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