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以下、「【立憲民主党2026年の戦略】高市答弁の弱点|“アベノミクスの継承”への疑問|NATO基準の防衛費は正しいのか|決意なき与党入りに喝|公明党・国民民主との連携は|総理になる野望は…【本庄知史×増田剛】 」の概要欄より
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〈番組概要〉
いま話題の人物に迫る直撃インタビュー「+JOURNAL」。今回は、立憲民主党 政調会長の本庄知史さんをお招きして、2026年の立憲民主党の展望について伺いました。聞き手は政治ジャーナリストの増田剛さんです。
高市政権発足から約三カ月。報道各社の世論調査では支持率70%台と、依然として高い水準を保っています。
一方、野党第一党でありながら、若者を中心に支持率が低迷している立憲民主党。1月23日に召集される通常国会では、どのように存在感を示していくのか。
高市政権の評価や、公明党・国民民主党との連携、解散・総選挙についてなど、幅広くお聞きしていきます(この番組は1月8日に収録しました)。
〈目次〉
00:00 オープニング
01:05 米国のベネズエラ攻撃について
04:42 高市政権の「責任ある積極財政」について
11:38 高市総理の印象
15:13 国会答弁に端を発した日中の対立について
18:38 防衛政策をどう評価するか
22:24 防衛費増額の財源について
23:55 議員定数削減について
28:13 公明党と連携を深めていくか
32:03 通常国会の予算審議 どのような姿勢で臨むか
34:09 衆院解散・総選挙について
36:55 政治家としての信念は何か
〈ゲスト〉
・本庄知史|立憲民主党 政調会長
1974年、京都府出身。東京大学法学部卒。2000年より19年間、岡田克也事務所に勤務。政策担当秘書、外務大臣秘書官、副総理秘書官を務める。党公募を経て、2021年の衆院選(千葉8区)で初当選。副幹事長、代表補佐などを経て現職。
〈ゲストMC〉
・増田剛|政治ジャーナリスト
1970年、東京都出身。一橋大学法学部卒業後、1992年にNHK入局。政治部記者、ワシントン特派員、解説委員、NHKワールド編集長を歴任。近著に『次期戦闘機の政治史 選定過程にみる日米欧の攻防』(千倉書房、日本防衛学会猪木正道賞基金特別賞)など。
〈MC〉
・高橋郁也|文藝春秋PLUS編集部
1993年、神奈川県小田原市出身。2018年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。「文藝春秋」編集部を経て「文藝春秋PLUS」編集部に所属。
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