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以下、「【不動産規制で2026年マンション価格どうなる?】日本の不動産はなぜ買われているのか|外国人投資家の意外な割合|デベロッパーがタワマンを”転売”!?|相続税対策にも規制が|国民民主の規制案【牧野知弘】 」の概要欄より
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〈番組概要〉
現在発売中の『文藝春秋オピニオン 2026年の論点100』から気になる著者とテーマをピックアップする「+RONTEN 2026」。今回は「2026年、不動産規制でマンション価格はどうなる」というテーマで、オラガ総研代表の牧野知弘さんにお話を伺っていきます。
価格高騰が続く不動産市場。ですが、2026年は様々な理由から価格の転換点になると予想されています。その一つの要因となるのが「不動産の規制」。「外国人の投資家が不動産を爆買い」なんてことも耳にしますが、実際のデータではどうなっているのか?今後、考えうる規制とは?そして、不動産価格がどのように変化していくのか。牧野さんに伺っていきます。
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〈目次〉
00:48 本編開始
01:50 2026年の不動産市場を見るポイント
05:33 不動産規制の現状
10:09 日本の不動産購入者 外国人が占める割合
16:33 日本の不動産規制がゆるい理由とは
22:29 不動産購入者の割合の実情とは?
25:20 日本人が不動産を買えない理由
31:45 検討されている不動産規制
40:59 不動産価格は今後どう変化していくのか
〈ゲスト〉
・牧野知弘|オラガ総研代表
東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。2015年にオラガ総研株式会社を設立、代表取締役に就任する。近著に「不動産の教室」(大和書房)など。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
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