【日本史で読み解く世界情勢2025】イスラエル・ガザ戦争と天草四郎の乱|終わらない戦争を終わらせるのは「弱い存在」|民主主義対権威主義の行方は|少子高齢化による停滞感を打破するには【桃崎有一郎】

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〈前編はこちら〉
https://youtu.be/mxayun3e8o0

〈番組概要〉
 1つのテーマを分かりやすく読み解く「+ RONTEN」。今回のゲストは歴史学者の桃崎有一郎です。桃崎さんによれば、現代の世界を読み解くヒントは中世史にあるそう。「弱い存在」によって戦争を終わらせるという日本ならではの知恵、少子高齢化という円熟期を迎えた国家に待ち受ける運命とは…。「室町時代」という補助線から、世界情勢が一気にクリアになること間違いなしです。

〈目次〉
00:00 オープニング
01:08 開始
01:36 米中との外交における日本の伸び代
06:50 「民主主義国家」対「権威主義国家」の行方
10:44 「理念」や「大義」の役割
15:49 「閉塞感」の打破に必要なこと

〈ゲスト〉
・桃崎有一郎|歴史学者
…1978年、東京都生まれ。2001年、慶應義塾大学文学部卒業。2007年、慶應義塾大学大学院文学研究科後期博士課程単位取得退学、博士(史学)。現在、武蔵大学人文学部教授。専門は、古代・中世の礼制と法制・政治の関係史。著書に『室町の覇者 足利義満――朝廷と幕府はいかに統一されたか』(筑摩書房)『平安京はいらなかった――古代の夢を喰らう中世』(吉川弘文館)など。

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【日本史で読み解く世界情勢2025】イスラエル・ガザ戦争と天草四郎の乱|終わらない戦争を終わらせるのは「弱い存在」|民主主義対権威主義の行方は|少子高齢化による停滞感を打破するには【桃崎有一郎】

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