【大垣書店「強さ」の秘密】森ビルからのオファーでついに東京進出|棚づくりに込められた秘訣|店舗数を増やし続ける背景|雑誌連続創刊の理由【大垣書店グループ会長】

文藝春秋PLUS 公式チャンネル

以下、「【大垣書店「強さ」の秘密】森ビルからのオファーでついに東京進出|棚づくりに込められた秘訣|店舗数を増やし続ける背景|雑誌連続創刊の理由【大垣書店グループ会長】 」の概要欄より

★チャンネル登録&高評価お願いします★
www.youtube.com/@Bungeishunju

〈番組概要〉
 今回のゲストは大垣書店グループ代表取締役会長の大垣守弘さんです。京都府を中心に展開する大垣書店は1942年創業と老舗の書店チェーン。書店業界は冬の時代だと言われる昨今でも大垣書店は、ここ10年で直営店舗の数が2倍、売上高は2024年8月期で過去最高の154億円になりました。さらに、麻布台ヒルズ店で東京進出、雑誌の創刊を手がけるなど様々な展開を見せています。なぜ大垣書店はここまで快進撃を続けられるのでしょうか? 詳しく聞きました。

〈目次〉
00:00 オープニング
1:00 麻布台ヒルズ出店の経緯
4:42 大垣書店の店舗運営戦略とは
6:48 麻布台ヒルズ店で売れる本
8:19 出店数増加の背景にある戦略
11:28 地方書店応援のために取り組んでいること
12:20 協業会社の大田丸設立の経緯
13:55 大田丸で取り組んでいること
15:55 地方に本を届けるために
19:32 書店運営以外の活動
21:41 カフェと融合する書店が増えた理由
23:33 雑誌を刊行した背景
24:50 紙の雑誌が求められる理由
26:34 リアル書店の魅力

〈ゲスト〉
・ 大垣守弘|大垣書店グループ代表取締役会長
…1959年生まれ。立命館大学経営学部卒。1982年に大垣書店グループに入社。社長を経て、2021年から会長、グループ代表取締役を務める。




【大垣書店「強さ」の秘密】森ビルからのオファーでついに東京進出|棚づくりに込められた秘訣|店舗数を増やし続ける背景|雑誌連続創刊の理由【大垣書店グループ会長】

スポゲル

Next Post

【新春‼京都~嵐山〜敦賀~加賀温泉郷〜金沢 北陸新幹線 ご褒美たび】➌ 「東尋坊~加賀温泉郷で越前ガニ&あったかグルメ」 #おとな旅あるき旅 #traveljapan #三田村邦彦 #眞鍋かをり

土 1月 4 , 2025
テレビ大阪 以下、「【新春‼京都~嵐山〜敦賀~加賀温泉郷〜金沢 北陸新幹線 ご褒美たび】➌ 「東 […]

今週、読まれている記事

カテゴリ一覧