【しんぶん赤旗スクープ連発の理由】コロナ禍に抱いた“違和感”|2人の記者が裏金を暴いた|2000万支給報道の裏側|情報源は“誰でも見れる資料”|赤旗日曜版の苦手分野は…【山本豊彦】

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〈番組概要〉
 メディアのあり方を考える番組「メディア再考2025」。今回のゲストは「しんぶん赤旗」日曜版編集長の山本豊彦さんです。
 2022年11月に自民党の派閥裏金問題を報じた「しんぶん赤旗」日曜版。その1年後、特捜部が本格捜査を始めたことで大手メディアもこの問題を取り上げ始め、政局を揺るがす事態へと発展していきました。一連のスクープにより、日曜版は24年度日本ジャーナリスト会議(JCJ)大賞を受賞。安倍晋三元首相の「桜を見る会」私物化スクープ(20年)以来の大賞受賞となりました。
 しんぶん赤旗日曜版は、なぜスクープを報じることができたのかーー。その内幕を山本さんに伺いました。

▼著書はこちら
『実録・自民裏金取材 「赤旗」が暴いた闇』(新日本出版社)
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〈目次〉
00:00 オープニング
02:38 日刊紙と日曜版の編集体制
04:13 自民党裏金問題が報じられるまでの経緯
10:48 日曜版の調査報道体制
15:50 赤旗と共産党の連携体制
19:20 自民2000万円支給スクープが生まれた経緯
21:01 スクープを生み出すための視点
24:47 共産党議席減少から見る赤旗の課題

〈ゲスト〉
・山本豊彦|「しんぶん赤旗」日曜版編集長
1962年生まれ。早稲田大学卒業後、88年に日本共産党東京都委員会に就職。90年から赤旗編集局で勤務し、2014年に日曜版編集長に就任。日曜版は2020年度に「桜を見る会」、2024年度に「自民党派閥の裏金問題」で日本ジャーナリスト会議(JCJ)大賞を受賞。

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

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【しんぶん赤旗スクープ連発の理由】コロナ禍に抱いた“違和感”|2人の記者が裏金を暴いた|2000万支給報道の裏側|情報源は“誰でも見れる資料”|赤旗日曜版の苦手分野は…【山本豊彦】

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