成宮寛貴&東出昌大、初共演で互いの印象を告白「小さな動物的な」「太陽のようなあたたかさがある」 舞台『サド侯爵夫人』初日前会見

オリコン

以下、「成宮寛貴&東出昌大、初共演で互いの印象を告白「小さな動物的な」「太陽のようなあたたかさがある」 舞台『サド侯爵夫人』初日前会見 」の概要欄より

俳優の成宮寛貴、東出昌大が7日、東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAで行われた舞台『サド侯爵夫人』初日前会見に登場した。本作で初共演となった2人が、それぞれの印象を明かした。

 成宮は「東出君は、最初に心配性なのでと言われて、稽古初日からほぼせりふが完璧で。自分自身の考えをしっかり持っていて、どこか小さな動物的なところがあったり(笑)。とてもやさしいし、すてきな方だと思います」と話す。

 一方の東出は「成宮さんは柔和だなというイメージがありましたが。裏に入ったらもっと柔らかい人で。成宮さんがいる現場は、どの現場でも明るくなると思います。ひなたぼっこのような太陽のようなあたたかさがある印象です。お芝居でも、もっとからみたかった」と伝えていた。


Next Post

アミューズメントフィットネスクラブ フィットイージー 大阪府内4店舗IFBB PRO選手来店イベントを開催!

水 1月 7 , 2026
~プロが運動や食事などを直接レクチャー!多くの参加者で盛り上がりました~  全国にアミューズメントフィットネス […]

今週、読まれている記事

カテゴリ一覧