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以下、「【電通赤字3276億円。減損はもう終わりか?】国内は好調も、海外で3961億円の減損/北米の止血は済んだか/減損金額の決め方/広告代理店はPERが低い/2000億円調達の背景/負の遺産を処理する難しさ 」の概要欄より
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<ゲスト>
田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表
慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。
その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。
<目次>
00:00 電通の赤字決算、本当の理由
03:37 のれん減損はこれで最後か?
11:07 電通の次の一手、財務戦略
16:12 M&A失敗が残した教訓
サムネイル
写真:iStock
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