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以下、「【採用競争で負けないAI活用法】スカウトvsエージェントvs広告/スキルとカルチャーマッチ度を高める方法/求職者に響くスカウト文の作り方/効率性と深さを両立せよ/AI採用/エースジョブ 」の概要欄より
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注目のテーマについてディスカッションする「&SESSION」。今回は「採用決定につながるAI活用」をテーマに、フォワードの名古屋考平さんとフォワードの経営アドバイザーでLayerX 執行役員CHRO 石黒卓弥さんに話を聞きました。
▼エースジョブの問い合わせはこちら
https://bit.ly/461Hf7m
▼採用活動に使えるプロンプト集のダウンドードはこちら
https://bit.ly/3MGAyB2
▼書籍「成果の出るAI採用」詳細はこちら
https://bit.ly/3Otk2ot
▼ 目次
00:00 ダイジェスト
00:50 本編スタート
03:30 MC西川が転職を決意したスカウト文
06:43 スカウトvsエージェントvs広告 どれに力を入れるべきか?
12:35 LayerXはAIを採用でどう活用しているか
15:40 成果を出すAI採用
19:56 AI採用「エースジョブ」のデモ
27:52 書類選考機能とは
33:02 競合他社との決定的な違い
34:35 人の役割
▼出演者情報
名古屋 考平|フォワード 代表
電通で6年間勤務。2018年にクリーマに転職 マーケティング・プロダクト担当執行役員として2020年にIPOを実現 2023年にフォーワードを創業 JAFCOなどから累計7.4億円の資金を調達 採用担当向けのサービス「エースジョブ」など採用支援×AIの事業を展開
石黒卓弥|フォワード 経営アドバイザー、LayerX 執行役員 CHRO
NTTドコモに新卒で入社 2015年に60名のメルカリに入社に人事部門を立ち上げ 5年で1800名規模までの組織拡大を牽引 現在はLayerXで人事・広報部門を担当し、組織成長とAI活用を推進
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