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以下、「【リコーに学ぶAI活用】8,000体のAIエージェントと社員が共生?/伝統ある日本企業の課題とポテンシャル/リコーはどのように変革した?/AIを活用した創造的な働き方 」の概要欄より
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注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」。
今回は、「リコーに学ぶAIを活用した創造的な働き方」をテーマに、
リコー リコーデジタルサービスビジネスユニット プレジデントの入佐孝宏さん、一橋ビジネススクール 特任教授の楠木建さんに、話を聞きました。
▼リコーのAI活用の詳細はこちらから
https://bit.ly/4uDjeOH
▼ 目次
00:00 ダイジェスト
01:04 オープニング
04:33 伝統ある企業の更なる成長余地
08:20 日本企業の課題①膨大な暗黙知
11:03 日本企業の課題②労働生産性の低さ
14:23 日本企業の課題③創造性が発揮できない
16:10 リコーはどのように変わったのか〜リコー流AI活用〜
27:45 人は創造的な仕事へ
33:00 人とAIが共存する未来
▼ 出演者情報
入佐孝宏|リコー リコーデジタルサービスビジネスユニット プレジデント
1989年リコー入社。仏駐在を経て経営企画本部長、主要ビジネスユニットのプレジデントを歴任。2023年にコーポレート上席執行役員に就任し、24年よりリコージャパン取締役会長執行役員を兼務。
楠木建|一橋ビジネススクール 特任教授
一橋大学商学部助教授、同大学イノベーション研究センター助教授、ボッコーニ大学経営大学院(イタリア・ミラノ)客員教授、同大学大学院国際企業戦略研究科准教授を経て2010年から現職。
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