【スタートアップが狙うべき28兆円市場】今拡大する行政×スタートアップの連携/時価総額4倍以上伸長した事例も/なぜ今行政がスタートアップの力を求めるのか

PIVOT 公式チャンネル

以下、「【スタートアップが狙うべき28兆円市場】今拡大する行政×スタートアップの連携/時価総額4倍以上伸長した事例も/なぜ今行政がスタートアップの力を求めるのか 」の概要欄より

【Sponsored by 東京都中小企業振興公社】
注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」。 
今回は、次世代起業家の成長戦略 官民連携で描く新たなビジョン」をテーマに、
東京都中小企業振興公社の大場順二氏、デロイトトーマツベンチャーサポートの綾木健太氏、アーバンエックステクノロジーズの前田紘弥氏、Liberawareの閔弘圭氏に話を聞きました。

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▼目次
00:00 ダイジェスト
01:03 オープニング
02:40 売上高100億円の壁
07:45 スタートアップ飛躍の秘密
15:51 スタートアップが解決する行政課題
20:55 東京都の官民連携支援〜TUS〜
23:25 TUSの活用事例
28:09 官民連携の拡充へ

▼出演者情報
大場順二|東京都中小企業振興公社 創業支援担当部長
自動車会社、IT系ベンチャーを経て、2005年から東京都中小企業振興公社へ。取引振興や人材育成支援、事業プランの評価や生産性向上の支援を経て、2025年度より現職。

綾木健太|デロイトトーマツベンチャーサポート スタートアップサポーター
三菱UFJアセットマネジメントなどを経て、デロイトトーマツに参画。
M&Aアドバイザリーに従事した後、スタートアップの事業戦略・資金調達を支援。現在はデロイトトーマツベンチャーサポートで官民連携ユニットを立ち上げ、行政への政策提言やスタートアップによる行政提案の支援を提供。

前田紘弥|アーバンエックステクノロジーズ 代表
東京大学工学系研究科修了(博士)。三菱総合研究所を経て、アーバンエックステクノロジーズを設立。Forbes 30 under 30 Asia 2021に選出。

閔弘圭|Liberaware代表
千葉大学の研究員としてドローンの研究開発に携わり、内閣府では災害対応ロボットのシステム開発に従事。2016年にLiberawareを設立。2024年、東証グロース市場に上場。

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