TOYOTAの電気自動車「bZ4X」があらゆる人やシーンに寄り添いともに過ごす日常を描く「365 SCENES」公開 第1弾は俳優 安田顕さんが「bZ4X」とともに過ごす“オン”と“オフ”に密着


ウェブメディア「Pen Online」にて1月26日(月)より順次公開


 TOYOTAは、平日や休日、街乗りや遠出など、日常のあらゆるシーンに寄り添い、電気の力で進化したSUV「bZ4X」とともに過ごす、心地よい日常を描いた「365 SCENES」を2026年1月26日(月)より公開します。第1弾では、俳優の安田顕さんを起用し、日常にある上質な時間や価値観を切り取り発信するウェブメディア「Pen Online」にて、「bZ4X」とともに、仕事前の気持ちを入れ替える時間や休日の気分転換の様子を前後編で公開します。


bZ4Xブランドサイト「365 SCENES」

https://toyota.jp/info/bz4x/new/365scenes/vol01.html

 「365 SCENES」第1弾では、舞台・映画・ドラマ・バラエティと幅広い分野で活躍し、活動の軸に留まらず、常に自分らしい表現にチャレンジし続ける安田顕さんを起用。「bZ4X」がさまざまな日常シーンに寄り添い、豊かなカーライフを提供している様子を、安田さんのリアルな体験を通して発信します。

前編:1月26日(月)AM9時公開

https://www.pen-online.jp/article/020308.html

後編:2月2日(月)AM9時公開(予定)

【「365 SCENES」第1弾の見どころ】

■前編:安田顕の心をほどき、モードを切り替える朝。TOYOTA「bZ4X」とともに過ごす“整う時間”

一日の始まりに心を整える、仕事前の静かなひととき

東京・等々力の朝。街が本格的に動き出す前のやわらかな時間帯に、安田さんは「bZ4X」とともに一日をスタートさせます。仕事前の限られたひとときを、あえてゆったりと過ごすことで、心身をニュートラルな状態へと整えていく。その背景には、電気自動車(BEV)ならではの静かで広い室内空間と、居心地の良さ。低重心、高剛性による走行安定性、力強い加速感という電気の力で進化したSUVならではの走りの良さが存在します。

自分だけの空間が必要な理由

ドアを閉めた瞬間に訪れる静けさや、なめらかな加速感、街乗りにちょうどいいドライブ性能。「bZ4X」の走りは、日々さまざまなジャンルの仕事にて活躍する安田さんにとって、気持ちを切り替えるための“プライベートルーム”のような存在でした。音楽に耳を傾け、自然にハンドルを握るその姿からは、クルマが単なる移動手段ではなく、日常を支える大切なパートナーであることが伝わってきます。

■後編:安田顕の心に新しい風を吹き込む。TOYOTA「bZ4X」と行く、休日のショートトリップ

走り出すことで、気持ちが変わる

休日、安田さんは箱根へドライブ。目的地へ向かう道のりそのものを楽しむように、「bZ4X」は静かな森や山道を軽やかに駆け抜けていきます。移動の時間が日常から一歩離れるきっかけになる様子を描いています。

自分を豊かにする旅
開放感のある室内空間と心をくすぐるドライブ性能。そして旅先での体験を楽しむ傍らで、充電できる利便性。「bZ4X」があれば、快適性と利便性でアップデートされた旅を楽しむことができます。箱根の地で文化や土地の魅力に触れながら過ごす時間は、安田さん自身に新たなインスピレーションをもたらします。そんな移動の時間こそが、安田さんの休日を豊かにしていました。

■安田顕さんの紹介

演劇ユニット「TEAM NACS」メンバー。

映画・テレビ・舞台を中心に活動。

硬派な役から個性的な役まで演じられる俳優として数々の話題作に出演している。

■bZ4Xの紹介

TOYOTAのBEV「bZ4X」は、日常に溶け込み、新しい暮らしや価値観をもたらしてくれるクルマとして、都市に馴染む先進的なデザインと、ゆとりと解放感あふれる居心地の良い室内空間を備えています。

自宅や外出先で充電できる利便性やスムーズに走り出せるドライブ性能で、思い立った時にどこまでも心地良く駆けることが可能。安心の安全性能やコネクティッド機能など、日常のさまざまなシーンをアップグレードします。



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