大発会の日経平均一時1600円超高 ベネズエラ攻撃でもAI相場続く【長江優子のマーケット解説】

テレ東BIZ

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2026年、最初の株式市場の取引が始まり、日経平均株価は去年末に比べて、一時1600円超上昇し、5万2000円台をつける場面がありました。アメリカによる南米ベネズエラへの軍事行動で、地政学リスクの高まりから年始の取引は厳しい展開になるのではという警戒感もありましたが、そうした懸念を打ち消しました。2026年の株式市場はどのような展開になるのか。松井証券の窪田朋一郎氏をゲストに迎え、今年の株式市場を展望します。
出演者:窪田朋一郎(松井証券 シニアマーケットアナリスト)
    長江優子(テレビ東京 マーケット担当)
※通信環境の影響で、一部、音声の乱れがあります。
#マーケット #日経平均 #株価 #ベネズエラ #大発会 #東証 #ライブ




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