テレ東BIZ
以下、「25年米国で日本車の新車販売が2.4%増加 けん引したトヨタは8%増加 」の概要欄より
※AIによる自動音声でお伝えします。
日本の自動車メーカー6社が5日発表した、2025年にアメリカで販売した新車の台数は前の年より2.4%増えた602万3492台でした。トランプ政権が関税を引き上げたものの需要が堅調で、3社が前年の実績を上回りました。販売台数が最も多かったのがトヨタ自動車で、およそ251万8000台とハイブリッド車を中心に8%増加し、ほかにホンダと日産がわずかに増えました。落ち込みが最も大きかったのが三菱自動車でおよそ9万4000台と13.7%減少し、SUBARUとマツダも前の年を下回りました。2026年のアメリカ市場について日系メーカーの関係者は「電気自動車の伸びの鈍化や関税政策といったマイナス面がどう響いてくるか注視している」としています。
#新車販売台数 #トランプ関税 #自動車関税 #米国新車販売台数 #自動車市場 #米国 #2025年 #日本車 #新車 #販売台数 #トヨタ #日産 #ホンダ #三菱 #SUBARU #スバル #マツダ #ハイブリッド #電気自動車
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
▼▼「テレ東BIZ」はこちら▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video