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以下、「トランプ大統領就任1年 胎児の模型に国境警備車両…“MAGA”「ターニング・ポイント」支持層の評価は?【トランプトラッカー 宇井五郎の取材報告】 」の概要欄より
トランプ大統領の2期目の就任から1年を迎えました。「関税」「“裏庭”西半球の掌握」「FRBの独立性への類を見ない攻撃」…公約の実現にまい進するトランプ氏ですが、再選を支えた保守層は今、どう評価するのか。
2025年9月、銃撃によって殺害されたアメリカの保守活動家チャーリー・カーク氏。彼が17歳の時に立ち上げた保守系の若者が集う団体が「ターニング・ポイントUSA」です。テレビ東京は年に一度の大規模な集会「アメリカ・フェス」を取材。なぜ若者は今“保守”に熱狂するのか。そして、トランプ政権の評価を聞いてみると…「若者の生活苦に応えていない」「海外に目が向き、アメリカ第一ではない」と厳しい声も。
また、まるで企業展示会のようだった独特な会場を詳細にレポートします。(取材日:2025年12月18日~20日)
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